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カテゴリ:森羅万象( 88 )

 

iPad 対 Galaxy Tab

 iPadの7インチ版を否定したジョブズは、日本のPDA市場について、わかっていない。彼の頭の中では、iPadはあくまでキーボードのついていないパソコンなのかもしれない。しかし、おそらくあのデバイスは日本人には中途半端である。iPadは大きく、そして重い。ブログ子のように手も小さく非力な日本人、あるいは女性はiPadは片手で持てない。通勤電車で立ったまま操作したり見たりするのは困難が伴う。携帯を片手で素早く操作できるようにガラパゴス化した日本人の操作感には合わない。iPadをアップルストアでいじってみて購入しないと決めたブログ子には、現状ではDocomoが11月末にも発売するというGalaxy Tabの方が魅力的に見える。
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 そこで両者を比較してみたのが、上の表。iPadに対してG.Tabはサイズ重さともほぼ半分。厚めの四六判の書籍を、重さはそのままにぐっと薄くした感じ。画面サイズは7インチで四六判の本の版面程度。MicroSDでメモリー拡張可能(ただし32Gまでなので、実質iPadの最上位版と同じ)。G.Tabは両面にカメラもついているし、ヘッドセットを使えば音声通話も可能。つまりテレビ電話もできる(しないと思うけど)。その他はほぼ同じで、後はソフトやブラウズの動作などが実際にどの程度なのかということ。

 もう一つのライバルと目されるシャープのガラパゴス(10.8インチと5.5インチの2モデル、12月発売予定)は、まだ詳細が明らかになっていない。G.Tabにも無線LANモデルが出るというし、来年にはAndroidがバージョンアップするらしいから、結局それまで様子見かなあ。ジョブズが考えを改めないかしら? 次のバージョンではカメラはつけてくると思うけど。
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by greenerworld | 2010-11-05 10:02 | 森羅万象  

ノーベル賞、喜んでばかりいられない

 尖閣諸島での中国漁船衝突事件以降、中国政府の対応に憤っていた人たちは、先週北欧から届いた知らせに溜飲を下げたことだろう。ノーベル化学賞は日本人2人がダブル受賞して国民は沸き立った。一方、ノーベル平和賞には、中国人の劉暁波氏が選ばれた。中国の民主化を求める活動家であり、現在服役中。やはり民主化運動の活動家である馮正虎氏のツィッターによると、中国系のノーベル賞受賞者は11人いるが、中国国籍をもつのは、やはり平和賞を受けたダライ・ラマ師と劉暁波氏の2人だけだそうだ。中国政府にとっては、中国国内在住で生粋の中国人の受賞は初めてなのに、それが反体制の囚人に贈られたのだから面目丸つぶれだ。

 方や、日本系の受賞者はこれまで18人。うち南部氏をのぞいて日本国籍である。しかし、その対象となった業績自体は過去のものだし、南部氏以外にも、湯川秀樹氏、利根川進氏、下村脩氏、根岸栄一氏はいずれもアメリカの大学・研究機関に所属、他の多くの受賞者もアメリカでの研究生活の経験がある。ノーベル賞受賞者を輩出しているアメリカの底力がそこにある。

 日本は科学技術立国と言いつつ、大学院修了者に就職はなく、科学技術分野予算は削られ、大学研究者は少ない研究費をやりくりし、学会出席もままならない始末。科研費などの競争的資金(コンペによって支給が決まる)も、基礎研究より実業にすぐに役立ちそうな研究が優先される。ダブル受賞に浮かれていられる状況ではない。GDPに加えてノーベル賞受賞者数でも中国に抜かれる日は遠くないかもしれない。もっとも中国政府首脳はしばらくノーベル賞のノの字も見たくないかもしれないが……。

 中国から優秀な若者をひきつけられるような国になることが、“尖閣の恥を雪(すす)ぐ”ことになるのではと思うが、どうなんでしょう理系の菅さん。
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by greenerworld | 2010-10-11 13:14 | 森羅万象  

尊大な中国と日本のこれから

 尖閣諸島のトラブルをめぐって弱腰、国辱的と非難される菅政権だが、もし自民党が与党だったらどう対応していたかと考えてみる。少なくとも谷垣氏が首相であれば、小泉政権の事例に倣って、何もなかったことにした(身柄拘束せず、領海外へ立ち去らせる)のだろう。逮捕しておきながら釈放したことが、弱腰と非難されるなら、政権与党の宿命とは言え、やや菅政権が気の毒になってくる。逮捕したからこそ中国の理不尽さ、尊大さが明らかになったのであり、これ以上中国を刺激しないために落としどころを探るという意味で釈放はまちがっていなかったと思う(もし勾留延長さらに起訴していたら、偶発的にせよ戦争のおそれさえあった)。

 結果を見れば、国際的にも、欧米メディアは中国を非難しているし、同様の領有権問題を抱える東南アジア諸国も、中国に対する警戒を強め、連携する動きが出てきた。一方、進出する日本企業が改めて中国リスクを認識し、レアアースなどの資源面でも中国代替を進める動きも明確になった(これは政府があえてプロパガンダしたのだと思う)。外交的に中国にとってはマイナスだったと思うし、経済的にも政治的にも中国一辺倒からの脱却は悪いことではない。

 こういう事件が起こると、短絡的な思考の国粋主義者たちが声を荒げる。それは日本大使館に押し寄せる中国民衆も同じである。こうした対立がエスカレートしていけば、日本がいっそうの軍備増強や核武装に向かうという話になりかねない。過去において軍備増強やましてや戦争によって、国民が幸福になったことはなかった。頭を冷やすべきだ。

 もっとも、中国の軍隊(人民解放軍)は共産党の軍事部門であって、あくまで体制を守るための軍隊だ。国や国民を守るためのものではない。軍事パレードは、諸外国に対してよりも国民に対して、楯を突くとこの軍隊によって抹殺されるぞと脅しているのである(これは北朝鮮も同じ)。中国指導者はつねに体制の崩壊という恐怖と戦っている(これも北朝鮮と同じ)。

 改革開放経済の成功で、中国は世界第二位の経済大国になろうとしているが、いまだに発展途上国のままだ。都市部には大金持ちがあふれているかと思えば、周辺の農村部に行けば、日本の昭和20年代と変わらない風景を見ることができる。大都市のビルや高速道路は立派に整備されたが、上下水道やゴミ処理という生存インフラは多くの地域で未整備のまま。健康保険や年金も一部にしかない。環境破壊は著しく、土地の生産力は低下している。

 1979年からのいわゆる一人っ子政策も、功罪半ばする。人口の急増を抑え、食糧危機を回避したが、人口構成はいびつになった。男の子が家を継ぐという伝統から、生まれてくる子供の男女比率は、男117:女100と不自然に偏っている。結婚できない男があふれることになる。

 経済成長・都市への人口集中は晩婚化、非婚化、少子化を進める。女性の合計特殊出生率も下がっており、公式統計よりかなり低く実際には1.5くらいだという。中国政府は2033年に人口のピークを迎えるとしているが、2025年ごろには人口が減り始めるという学者もいる。これは日本以上に深刻だ。社会保障制度が整わないまま、一人の子どもが二人の親を面倒見なければならない。

 中国はこれからさまざまな社会問題が噴出し、混乱に陥っていくと思う。共産党体制が崩壊するだけでなく、旧ユーゴのように国家が分裂することも考えられる。その過程で内戦が起これば日本だって何らかの形で巻き込まれる。13億の人口を抱える国から、ボートピープルが押し寄せるかもしれないのだ。腹立たしいことは多いが、非難するだけでは何の解決にもならない。長い目で見て、大人の対応をすることが必要だ。
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by greenerworld | 2010-10-05 09:32 | 森羅万象  

長いことないな、こりゃ

 キム王朝の後継者が神秘のベールを脱ぎいよいよ姿を現した。事前のマスコミの報道では、どんな立派な(あるいはミステリアスな)人物かと思ったが、こ、こ、これってただの○ブなんじゃ……。

 日本中(世界中)で苦笑いした方が多かったのでは。いや、○ブだから能力がないとか、そんな偏見を持ってはいません、けっして。しかし、多くの人民が食うや食わず、栄養不良で何千人も何万人も餓死者を出すような国で、ここまでのびのびと膨らんでいると、怒りを通り越して、滑稽味さえ感じてしまう。そういえばニセパスポートでTDLにやってきて国外退去になった長男もずいぶんとゆるんだ体型だったよな。

 身内で固めた後継体制。二代目のおやじさんが亡くなれば支えがなくなる。崩壊し韓国と統一されるのか、それとも中国に併合されるのか。後者が現実的になってきたような気がする。

 それにしても、マスコミ報道って、あの国の指導層をドラマチックに仕立てすぎてないか? 思うつぼだって、それじゃ。
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by greenerworld | 2010-09-30 22:05 | 森羅万象  

泥仕合はまだ続くのか

 およそOECDに加盟しているような国(いわゆる先進国)で、国のトップがこれほどころころ替わる国は他にない。民主党の代表選挙が始まったが、これで小沢さんが勝てば、また首相が替わることになる。1年と少しで4人目である。国民ですらあきれているのだから、国際的には一体誰を相手に交渉していいかわからない日本の存在感は低下するばかりだ。

 民主党の代表の任期は2年。菅さんは就任したばかりなのに、なぜ代表選なのか。2年前の代表選で勝利したのは、誰あろう小沢さんだった。しかし昨年の衆院選を控え、政治資金問題で輿論の批判が高まり衆院選勝利を優先して辞任、その後を継いだ鳩山さん、そして菅さんは、いずれも残り任期を務めるだけの暫定代表だったのだ。その意味では、今回の代表選は、正当な党代表を選ぶ選挙ということになるのだが……。

 それにしても、総理大臣を選ぶよりも党の代表を選ぶ方が優先されるというのは、どうも解せない。ただでさえ日本の総理大臣にはハードルがいくつもある。衆議院の任期最大4年間の間には、最大2回参議院選挙がある。政権の賞味期限が切れた1〜2年目頃に参議院選がやってくるので、敗北して責任をとることになる。複雑な選挙制度のお陰で衆参がねじれやすく、不安定になる。振り返れば細川政権以来、この国はずっと数合わせの権力闘争をやっていた。その間に失われた10年が20年になろうとしている。今思えば経済が曲がりなりにも上向いていたのは小泉政権時代で、それは政策ではなく政権の安定度に負うところが大きかったのではないか。

 さて、民主党代表選だが、小沢さんが勝っても首相になるとは限らない。衆参のねじれを解消するために自民党の一部やみんなの党を巻き込んで、政界再編・連立組み換えに出るかもしれない。その際には自分が首相につかない可能性が高い。ともかく国民にはこれだけ不人気な人だ。政治資金問題も抱えている。支持率が低迷すれば、早々と身を引かなければならなくなる。うがちすぎかもしれないが、そんな憶測を招くほど、腹の中の読めない人ではある。

 菅さんが勝てば、小沢グループは冷や飯食らいだ。果たしてそれを良しとするか。郎党を引き連れて出ていけばまた政界再編だ。どちらにしても泥仕合。いつまでこんなことが続くのか。

 思えば、失われた20年の間、日本の政治はこの人に翻弄されていたのではないか。国民はそれに「ノー」と言っているのです。
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by greenerworld | 2010-09-01 13:26 | 森羅万象  

国民の声

 10か月ぶりに衆参の多数派が異なるというねじれ国会となった。ただし攻守は交替、今度は攻められるのは民主党の方だ。ねじれ状態を解消するには連立の組み換えしかないが、“連立方程式”をあまり複雑にしないためには、できれば2党間に収めたい。民主が予想以上に負けたため、みんなの党だけでは参院で過半数に届かない。公明か、自民との大連立かということになる。“政界再編”という声もある。

 朝日新聞や読売新聞などでの世論調査では、民主党が参院選で負けたことを評価しながらも、菅総理の続投は支持している。また政党支持率のトップは民主党であるが、一方で内閣支持率は低下している。民主党の敗因を「消費税発言」としながら、消費税の議論は進めるべきという声が多数を占める。一見すると矛盾に満ちている。

 一言でいえば、民主党政権への失望に尽きる。昨年の衆院選でも、民主党のマニフェスト全てに信任を与えたのではなく、とにかく一度政権交代を実現したかったのだ。それを勘違いして、迷走したのがこの10か月。政治資金問題も大きかった。このうえ民主党に参院でも過半数を与えてしまえば歯止めがかからなくなる、というのが国民の意思ではなかったか。だから、(決して支持を伸ばしたわけではない)自民党も、(躍進した)みんなの党も、勘違いしてはならない。

 反対を問答無用で切って捨て、葬ろうとした小泉政権以来、政治家もメディアもその時々の個別政策の対立軸でものを見るようになってしまった。国民はそこに危うさを感じ始めているのだと思う。そもそも一つの政策であっても、国民を真っ二つに分けることなどできるわけもない。ましてや、政策全てで一致できる党などあり得ない。

 (ブログ子も含めて)国民が求めているのは対立ではなく対話だ。この国の将来に関しての真剣な議論だ。普天間もうやむやに終わり、政治資金問題にも何となく蓋をされてしまった。消費税もこれで「アンタッチャブル」になりそうだ。かといって野党は批判、攻撃するだけだ。多くの国民は政治家たちの振る舞いがもどかしくてたまらないのだ。

 建設的な議論を放棄して、またぞろ不毛な政争・権力闘争が繰り返されるとしたら、この国の政治家は、完全に国民に見放される。今の政治状況(政治家のレベル)は、国民の政治意識よりはるかに低いところにあると思う。政治家たちよ心すべし。
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by greenerworld | 2010-07-14 10:03 | 森羅万象  

参院選つぶやき7連発

いちばん
 「いちばんでないといけないんですか?」と言った人が、ダントツのいちばんで当選。「いちばん」を掲げて戦った政党は議席を伸ばしたものの、比例では議席を逆に減らした。いちばん躍進したのは「みんなの党」。

参議院はいらない?
 小選挙区(1人区)、中選挙区(2~5人区)、候補者名で投票できる比例代表(?)の併用で、選管職員もまちがえる複雑怪奇な選挙制度。おまけに衆議院で落選した議員の救済選みたい。「良識の府」だなんて言葉がかつてあった。今は恥ずかしくて誰も使わない。

タレント候補
 比例区には現・元スポーツ選手、タレント候補のオンパレード。一部を除いて落選。まあ、雑誌の「あの人は今」特集に出てきそうな人が多かったもんな。手っ取り早く名前を知られている候補で票の底上げを図る。これも参議院比例区の変な制度のせい。こんなことを繰り返しているとますます参院不要論が高まる。

マイナス票がほしい
 早々と当選を決めたスポーツ選手候補もいたが、本人は当選したものの、反発して他党候補に入れた有権者も多かったのでは。比例区に限って獲得票から差し引ける「マイナス票」を導入すれば、不人気度もわかるのに。

1人区
 結果を大きく左右したのは1人区の勝敗。ここでは、公明党が自民に選挙協力したと言われている。しかし見返りのはずの比例票は増えなかった。それもそのはず、かつてのような組織票が自民にはもはやないのだから。この結果を見て、公明党はどう出る?

新党
 「新党」に関して言えば、みんなの党の一人勝ち。一方で自民はそこそこ復調。与謝野さん、桝添さんは「離党を早まったか」と悔やんでいるか。新党とともに政治生命が終わった人もいるか。

賞味期限
 政権の賞味期限がどんどん短くなっている。数年前は1年ほどあったが、とうとう1か月に。首相もまた替わるのか。サミットに毎回違う人が来るような国と、腰を据えて外交交渉などできないだろう。日本の賞味期限も近づいている?
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by greenerworld | 2010-07-12 09:12 | 森羅万象  

闇は深い

 野球賭博があるんだから、当然相撲賭博もある。琴光喜関が恐喝されたというが、金を脅されただけなのだろうか。団体競技である野球やサッカーに比べ、個人戦の相撲は八百長もやりやすいわけで、世間知らずの力士や親方たちに野球賭博で稼がせて(あるいは借金漬けにして)、相撲賭博の八百長に引きずり込むなんてのは、その筋の人たちが考えそうなことだ。五月(旧暦の6月ごろ)の夜の闇のように、相撲界の闇も深そうである。
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by greenerworld | 2010-06-22 11:57 | 森羅万象  

温泉に駅か駅に温泉か

 足利工大での風力セミナーを聴講して時間が少し余ったので、渡良瀬川をさかのぼってみた。途中で「水沼駅温泉センター」という看板を見つけ立ち寄ってみると、わたらせ渓谷鉄道の水沼駅。そのホームに「ゆ」の暖簾が。
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 やや狭いが露天風呂とサウナも備えた本格的な入浴施設だった。入浴料は500円。さらっとした泉質。ただし沸かし湯とのこと。平日ながら地元の人やハイキング帰りでけっこう賑わっていた。
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 風呂上がりにホームに出て涼んでいると、桐生行きの列車が入ってきた。小豆色の単両編成。「ワンマン」と書いてあるのに、前後に二人車掌さん(女性)が乗っている。

 足尾まで行こうと思ったのに、つい長湯をして時間がなくなってしまった。
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by greenerworld | 2010-06-11 19:35 | 森羅万象  

起死回生の妙手

 マスメディア各社の世論調査で、菅新内閣が軒並み支持率を得ている。昨年秋、戦後初と言っていい本格的な政権交代で期待を背負って出発した鳩山内閣だったが、そもそも半年もたてば賞味期限は切れる。野党時代に作成した口当たりのいいマニフェストも、現実の壁に阻まれて尻つぼみ、普天間の迷走、政治資金問題、さらに口蹄疫の追い打ち。ここ数代の自民党首相と同じように、急坂を転がり落ちるような支持率の低下をもたらした。

 そこへ、鳩山−小沢の抱き合わせ辞任のサプライズ。起死回生のカウンターパンチが決まったところで、矢継ぎ早に、庶民出身の菅さんの登場だ。まるでこのために用意したような展開である。閣僚はほとんど居抜きで、野党が「表紙を替えただけ」と批判するのも当然だが、評判が悪かった官房長官や農水大臣はしっかり入れ替えた。小沢色を薄めただけで、何だか“クリーン”になったように思わせる。それに乗っかるマスコミや国民もなんだかなと思うが、そこまで計算に入れての作戦だとしたら、民主党もしたたかな党になったものだ。もしかしたら、これも小沢戦略? 

 参院選での、残る懸念はあの金メダリスト(かつママ)である。メディアではやはり相当評判が悪い。民主党にとっても本人にとっても、ここは出馬撤回が次の妙手では? いや公示直前にそんな“サプライズ”がありそうな気もする。
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by greenerworld | 2010-06-10 08:13 | 森羅万象