ツートンカラーのダンゴムシ
2010年 10月 16日
庭のキジバトは親鳥がヒナに飛翔のしつけ。巣から少し離れたところにとまったままグルルルルと呼ぶ。ヒナはピイピイと鳴いて応えるが親はやってこない。そのままでは餌がもらえない。意を決して飛び立つヒナ。と親鳥は無情にも飛び立つ。少し離れたところでまたヒナを呼ぶ。さっきより距離がある。ヒナはまた飛ぶ。そんなことを数回繰り返してようやく餌をもらえた。巣立ちへのトレーニングなんですねえ。
さて、標題。黒と灰青色のツートンカラーのオカダンゴムシが見つかった。本邦初めて? 突然変異? どうもダンゴムシは体の前部と後部半分ずつ脱皮するようで、この個体は半分だけ脱皮した状態のようです。
さて、標題。黒と灰青色のツートンカラーのオカダンゴムシが見つかった。本邦初めて? 突然変異? どうもダンゴムシは体の前部と後部半分ずつ脱皮するようで、この個体は半分だけ脱皮した状態のようです。
by greenerworld | 2010-10-16 20:01 | 花鳥風月

